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2008年12月 Archive
今年の一文字(自分自身編)
- 2008年12月31日 11:12
- jupi
2008年の自分自身を表す一文字は、
壊
だと思います。
人事異動初日に勤務しただけで翌日から出社できずに今に至っています。これまでも人事異動の後に出社できないことはありましたが、わずか1日で挫折してしまうことはありませんでした。まさにこのときから壊れてしまったのではないかと思います。
自宅療養を始めて少し体調がよくなり始めた頃に職場の上司からさまざまな圧力を感じて追い詰められました。最終的には通院先へ上司に乗り込まれて主治医ともめ事になり、転院せざるを得なくなりました。これを恨んでしまいのちに上司を攻撃してしまうことになりました。
さらに経験したことがない躁状態を経験し、ありとあらゆるところにとことん責め立てていきました。職場の長年の不祥事もいくつか詳細に暴露しました。もう職場には戻れないと思うのはこのことがあるからです。
体調もよくありませんでした。年2回の入院生活を送りました。一度目は糖尿病でした。躁状態で入院生活を続けられないと病院側から退院を求められました。二度目は狭心症でした。自分では狭心症をみていただくつもりはなかったのですが、なぜかそういうことになり静かに入院していました。心臓カテーテル検査などとても痛くてもうやりたくないです。
こうして身体も心も壊れた自分がもう一度やり直すことができるのか。2009年に向けてスタートを切ろうと思います。でもいきなり頑張ろうとは思わないのです。何事も怒らず受け止めて一呼吸ついてから話し始めるようにしたいと思います。
昨夜も仕事の夢を見ました。今度はみんなの残業時間を集計して手当を計算する仕事でした。このような仕事は昭和57年に新採用で入ったときの仕事です。なぜかそういう担当になっていて各部署は忙しいので書類(今はパソコン端末に入力)を出してくれないし、アルバイトの方はいちいち指示を出さないと自分では何もしない方だし。
来年2月6日の通院日に主治医から復職か休職延長の診断書のいずれかを書いてもらうことになると思いますが、自分では決められないので、主治医のいうとおりにというわけにはいかないだろうか。主治医が復職できるというなら復職で、もう少し様子をみてというなら休職延長とすることで。まぁ。そうなれば主治医は復職できるというに決まっているわけで。
来年4月から復職すれば頑張るけど、自信は全くない。逃げ道もない。困った。
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処方薬(2008)
- 2008年12月31日 00:00
- 処方薬
2008.1.5〜
リーマス錠200×6T(毎食後)
プロチアデン錠25×3T(毎食後)
エバミールSR錠200mg×2T(就寝前)
ロヒプノール錠2×1T(就寝前)
2008.3.7〜
リーマス錠200×6T(毎食後)
プロチアデン錠25×3T(毎食後)
エバミールSR錠200mg×2T(就寝前)
2008.3.21〜
リーマス錠200×6T(毎食後)
プロチアデン錠25×6T(毎食後)
エバミールSR錠200mg×2T(就寝前)
エチカーム錠0.5mg×3T(毎食後)
2008.4.2〜
リーマス錠200×6T(毎食後)
プロチアデン錠25×6T(毎食後)
エバミールSR錠200mg×2T(就寝前)
エチカーム錠0.5mg×3T(毎食後)
ドグマチール錠50mg×3T(毎食後)
2008.4.4〜
リーマス錠200mg×6T(毎食後)
プロチアデン錠25mg×6T(毎食後)
ジェイゾロフト錠50mg×3T(毎食後)
エバミール錠1mg×2T(就寝前)
2008.4.18〜
リーマス錠200mg×3T(毎食後)
トリプタノール錠25mg×6T(毎食後)
ドグマチール錠50mg×6T(毎食後)
ワイパックス錠0.5mg×3T(毎食後)
エバミール錠1mg×2T(就寝前)
2008.5.16〜
リーマス錠200mg×3T(毎食後)
トリプタノール錠25mg×6T(毎食後)
ドグマチール錠50mg×5T(毎食後3T、就寝前2T)
ワイパックス錠0.5mg×3T(毎食後)
エバミール錠1mg×2T(就寝前)
ハルシオン錠50mg×2T(就寝前)
2008.5.23〜
リーマス錠200mg×3T(毎食後)
トリプタノール錠25mg×6T(毎食後)
ドグマチール錠50mg×6T(朝食後昼食後各1T、夕食後2T、就寝前2T)
ワイパックス錠0.5mg×3T(毎食後)
ハルシオン錠50mg×2T(就寝前)
ダルメートカプセル15mg×2C(就寝前)
2008.6.6〜
リーマス錠200mg×3T(毎食後)
トリプタノール錠25mg×6T(毎食後)
ドグマチール錠50mg×3T(毎食後)
ワイパックス錠0.5mg×3T(毎食後)
2008.7.25〜
リーマス錠200mg×3T(毎食後)
トリプタノール錠25mg×6T(毎食後)
ドグマチール錠50mg×3T(毎食後)
ワイパックス錠0.5mg×3T(毎食後)
ダルメートカプセル15×2C(就寝前)
ハルシオン0.25mg錠×2T(就寝前)
ドグマチール錠50mg×2T(就寝前)
2008.7.28〜
リーマス錠200mg×3T(毎食後)
デパケンR錠200mg×3T(毎食後)
トリプタノール錠25mg×3T(毎食後)
ワイパックス錠0.5mg×3T(毎食後)
ドグマチール錠50mg×2T(朝・夕食後)
2008.8.4〜
リーマス錠200mg×3T(毎食後)
デパケンR錠200mg×3T(毎食後)
トリプタノール錠10mg×3錠(毎食後)
ワイパックス錠0.5mg×3T(毎食後)
ドグマチール錠50mg×1T(夕食後)
2008.8.14〜
リーマス錠200mg×3T(毎食後)
デパケンR錠200mg×4T(朝、夕食後)
ワイパックス錠0.5mg×3T(毎食後)
2008.9.11〜
リーマス錠200mg×4T(朝食後昼食後各1、夕食後2)
デパケンR錠200mg×5T(朝食後2、夕食後3)
ワイパックス錠0.5mg×3T(毎食後)
2008.9.19〜
リーマス錠200mg×4T(朝食後2、夕食後2)
デパケンR錠200mg×6T(朝食後3、夕食後3)
ワイパックス錠0.5mg×2T(朝食後2、夕食後2)
2008.9.30〜
リーマス錠200mg×4T(朝食後2、夕食後2)
デパケンR錠200mg×6T(朝食後3、夕食後3)
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2008医療費集計
- 2008年12月29日 19:01
- 病歴
医療費控除の確定申告の準備のため、1~12月分医療費自己負担額を集計してみました。総額は726,508円となっており、生命保険給付金などの補てん金は430,354円となる見込みです。入院が2回あったことが医療費を大きくした原因です。診療科も多かったのですが、来年は内科と精神科だけにしたいと思います。
内科 543,900円(うち入院2回、479,090円)
精神科 100,960円
脳神経外科 26,240円
皮膚科 25,530円
市販薬等 21,098円
眼科 8,780円
計 726,508円
補てん金 519,968円
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仕事納めを過ぎても仕事をしている職場をみると
- 2008年12月29日 18:46
- 療養生活
仕事納めも過ぎたので職場近くのラーメン屋さんに外食へ出かけても大丈夫だろうと出かけました。職場の建物をみると自分の職場の5階は電気がついていませんでしたが、その他の階ではいくつかついていました。
ラーメン屋さんは満席でびっくりです。ごますりラーメン(塩味)の特辛(辛さ5倍)を頼みました。替え玉を頼もうかと思いましたが、何となく血糖値とか気になって我慢しました。お金は自分でテーブルの上においてお釣りを持っていくルールなのでいつもどおりすませました。店のおばちゃんが年内ずっとやってるからまたきてねといわれました。
店を出ると、地元新聞で叩かれている職場のある部署の局長が職場の建物のほうから歩いてきました。思わず下を向いて気がつかれないようにしました。一緒に仕事をしたことがある方でかなり急激に出世して若くしていまの部長級のポジションにつきました。
今後は職場の建物の前の交差点でさきほどの局長の部署の若手主査が携帯電話で話しながら歩いていました。職場へ向かっているようでした。その後も職場を過ぎたところでやはりあの局長の部署にいる高校卒業で例のない出世をして主任主査になった方が職場へ向かって歩いてきました。
どの方も気づかれないように下を向いてやり過ごしました。自分は悪いことをしていると思うから下を向くんですね。
4月から復職しないといけないと思い、気持ちの切り替えができるよう頭の整理をしているところです。あれやこれや書き出して整理したいのですが、この年末年始にはあえて何もしないようにしようと思います。
寝てばかりですが、テレビもみました。今日は伊東美咲さんのめぞん一刻と井上真央さんのあんみつ姫をみました。
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だんだんリアルな仕事の夢
- 2008年12月27日 09:29
- 療養生活
夜も日中も寝ている時間が長くなりましたが、これまで夢などみることはありませんでした。ところが、昨日は1日に2回も夢をみてしまいました。どちらも仕事の夢です。
職場復帰のあいさつやらリハビリ勤務やらそんなものはどこにも出てこないでいきなり面倒な仕事の夢です。4月に人事異動で移った部署は事業部門で一人でなんでもやらないといけません。しかもこの不況下で需要が増えるというわけありの業務なのでたまりません。といっても復職後にこの業務が任されるかどうかわかりませんけど。
一つ目は年何回かにわけて大量の領収書を回収して精算して回るという仕事。わけわからなくなるだけ大量の領収書を整理するのだけどこれは無理でしょうって感じ。実際こんな仕事あったかな。ないと思ったけど。
二つ目は復職間もなくいきなり出張に出掛けなくてはいけなくてその手続きってどうするんだろうとひとりで困っているというもの。本当は最初は出張禁止だけどこの仕事には出張が多く何事もひとりで事務処理しなくてはいけないので結構大変です。
仕事のことなんか働いていれば当たり前のことだけど元々新しい部署に異動すると具合が悪くなっていたし、今回は4月1日に顔だけ出しただけの部署へ復職だし、結構考えただけで嫌になる。こんな感じで毎日夢を見ていくようだと身体も心も持ちそうにないな。
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復職のタイミング
- 2008年12月26日 17:43
- 療養生活
4月から仕事を休みはじめ来年3月まで休職となっています。4月からうつがあり、躁があり、内科系の入院生活を2度経験してようやく静かに過ごし始めたところです。復職するなら早いほうがいいだろうと思う反面、いろいろありすぎて気持ちの整理がついていません。以前と何も変わっていないような気がするとか、このまま来年4月に復職しても同じように仕事にいけなくなったらどうしようとか、考え込んでしまいます。
4月から復職するのか、もう少し休職を延ばして様子をみるのか、どうすればいいのか迷っています。復職するならスーツを着てみるとか、少し体を動かしてみるとか、考えないといけないのですが、先週退院したばかりでまだそうういう気持ちもわかなくて困っています。
次回通院日の2月6日に主治医と相談して職場へ提出する診断書を作成してもらわないといけません。その頃には復職か休職延長か気持ちも固まるのかと思うのですが、どうしたらいいものか。
主治医は服薬寛解状態と判断しているので復職を促してくると思います。自分自身は夜も日中も眠くて寝てばかりで考えることといえば復職の不安ばかりです。仕事を休むことになった4月の頃からいろいろありましたが、ようやくよくなったのではなくあの4月の頃の状況に戻った感じです。漠然とした不安があったあの頃に戻ってしまったようです。
考えているのは、
1 21年4月から復職する。
療養期間1年。たぶん主治医から促されるのでは。
2 21年10月から復職する。
療養期間1年半。9月で給料8割支給が切れるので。
3 22年3月から復職する。
療養期間2年。どんなに長くなってもこのときまでにという思い。
年末年始は漠然と過ごしても仕方ないかなと思っていますが、甘いでしょうか。早く結論を出して気持ちを切り替えたり、通勤訓練や勤務に耐えられるような訓練をしていかなければいけないでしょうか。
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退院証明書
- 2008年12月25日 06:59
- 内科
診療科名 循環器内科
1 当該保険医療機関における入院年月日及び退院年月日
入院年月日 20.11.26
退院年月日 20.12.19
2 当該医療機関における入院基本料(特定入院料を含む。)の種別及び算定期間(複数ある場合はそれぞれ記載のこと)
入院基本料等の種別
入院病棟基本料-2(7対1入院基本料) 23日(11/27~12/19)
特定集中治療室管理料 1日(11/26)
3 当該保険医療機関退院日における通算対象入院料を算定した期間
4日(12/19現在包括対象あり) 12/16~出来高算定
4 当該保険医療機関の入院に係る傷病名
狭心症、高血圧、糖尿病、肥満
5 転帰
治癒、治癒に近い状態(寛解状態を含む)、〇その他
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診断書 生命保険(入院・治療証明書)
- 2008年12月25日 06:47
- 内科
氏名 〇〇 生年月日 〇〇 住所 〇〇
原因
傷病名 狭心症(発病日20.11.26)
合併症 高血圧、糖尿病(発病日20.11.26)
紹介医 無
発症から初診までの病状経過
H20年10月より安静的、歩行的に胸痛を認めた。
11月26日上記のDiopで入院。
初診時の所見・治療経過
入院時、胸痛的には心電図は認めず、冠動脈造影では左冠動脈に認め今後は内服加療でfollow-up予定。
患者申告の症状発現時期(不詳)
他覚的所見の有無と実施検査(有 心エコー、心臓カテーテル検査)
初診日
20.11.26
入院治療期間
20.11.26〜20.12.19
20.12.19 医大附属循環器医療センター 医師 ○○
生命保険の給付に関する診断書料5,250円
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通院日(内科) 腹部CT検査
- 2008年12月24日 13:36
- 内科
入院中に予約となっていた腹部CT検査(造影検査)にいってきました。心血管の狭窄がカテーテル検査でみつかっており、腎血管の狭窄がないか確認するとのことです。腎血管に狭窄があると高血圧の原因となり、二次性高血圧となります。
1 検査前条件
朝食抜き、薬服用(糖尿病薬を除く)、水分可
2 検査日程
9:30 受付
9:35 身長、体重、血圧144/85
10:20 CT検査 使用した造影剤 イオパミロン370(60ml)
3 医療費(自己負担)
10,250円
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通院日(精神科) 転院
- 2008年12月22日 10:51
- 通院記録
1 受付
自立支援医療更新用の診断書は1月から作成しますので、1月に入ってから受付で診断書を希望すると申し込んでください。
2 診察
Dr「入院してたんだ。」
私「11月25日に大学病院の糖尿病代謝科と精神神経科へ転院した後、11月26日に循環器内科へ転院したところ、そのまま循環器医療センターのccuに入院しました。一般病棟へ移った後、心臓カテーテル検査の結果、狭窄部が3箇所ありましたが、バルーン手術のできない位置で開胸手術にするか薬物療法か検討して薬で治療することになり、12月19日に退院しました。腎血管の狭窄部がないか造影検査が残っていますが、退院後の24日に通院で行うことになっています。」
Dr「ずいぶん薬も飲んでいるな。」
私「種類も量もこれ以上出せないくらい目一杯出しているそうです。後は自分で体を守っていくしかないといっていました。」
Dr「退院後はどうするの。」
私「糖尿病代謝科と循環器内科はそのまま大学病院へ通院することになりました。」
Dr「循環器内科もみてくれるの。」
私「主治医グループはだめといっていたのですが、教授がみてくれるというので教授の外来へいくことになりました。」
Dr「精神科のほうは。」
私「落ち着いているし、大学病院は混んでいるから転院を考えてみたらといわれたのでこのクリニックへ戻ることにしました。」
Dr「診療科の事情があるからな。医師が足りないところは患者を外に出そうとするから。精神科も足りないから仕方ないな。」
私「・・・。」
Dr「循環器内科の教授は下垂体などの専門だからいろいろ話があったんじゃないの。」
私「教授回診のときに主治医グループへ下垂体の検査結果について何度も聞いていましたが、主治医グループはまだ検査をしていないと答えていてかみ合っていないようでした。主治医グループから受けた説明では近所の脳神経外科クリニックへ電話して検査結果を確認したところその先生が問題ないといっていたので大丈夫ということでした。教授は血液検査で済ませたのかと怪訝そうな顔をしていました。」
Dr「なんだそれは。大学病院なんだから、少なくとも自分たちで検査して結果を判断しないとだめだろう。」
私「教授と主治医グループのリーダーがかなり仲が良くないみたいで・・・。」
Dr「それでは次の診察はいつにしようか。」
私「そうですね。」
Dr「薬は手元にあるの。」
私「2月6日の分まであります。」
Dr「そんなにあるの。」
私「入院中に病棟から毎日出てましたし、退院時にも1ヶ月分もらいました。」
Dr「精神科の分だよ。リーマスとかデパケンとか。」
私「病棟では精神科の薬も出してきましたから。」
Dr「そうか。それじゃいっそのこと次回は2月6日にしようか。その前に何かあれば来てください。時間はいつがいい。」
私「朝がいいです。」
Dr「それでは2月6日9時に予約を取りましたから。」
私「ありがとうございます。」
Dr「よいお年を。」
私「よいお年を。」
3 医療費(自己負担)
クリニック 420円
4 次回通院日
2009.2.6(金) 9:00
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通院持参メモ 入院経過
- 2008年12月22日 10:49
- 通院持参メモ
(入院経過)
2008.11.25 大学附属病院「糖尿病代謝科」へ転院(2型糖尿病、高脂血症)
2008.11.26 大学附属病院「循環器腎内分泌内科」へ転院(高血圧、糖尿病性腎症)
2008.11.26 大学附属循環器医療センターへ入院(不安定狭心症の疑い)
11/26~ CCU(血圧240/140)
11/27~ 一般病棟(睡眠時無呼吸症候群の治療指導あり)
12/9 心臓カテーテル検査(狭心症確定、狭窄3箇所、薬物治療)
2008.12.19 大学附属循環器医療センターを退院
2008.12.24 大学附属循環器医療センター退院後の腹部CT検査(腎血管狭窄造影検査)
※退院後:大学附属病院「糖尿病代謝科」、「循環器腎内分泌内科」へ引き続き通院
2009.1.14次回通院予約済
(精神科)大学附属病院精神神経科
2008.11.25 A先生
2008.12.11 B先生
2008.12.17 C先生
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退院時に頼まれて
- 2008年12月20日 12:59
- jupi
11月26日から12月19日まで入院していた医科大学附属循環器医療センターは心臓バイパス手術やカテーテル手術の入院患者がとても多いです。私の隣のベッドに心筋梗塞で倒れて救急車で近くの運ばれた後、県都のこのセンターまで再度搬送されてきた方がいました。土木車両従事者で60歳といっていました。奥さまはおらず独り身とのことでした。
足の静脈から血管をとり、バイパス用の血管に利用したようです。開胸手術なのですでに4ヶ月近く入院しているようです。最近心臓カテーテル検査でペースメーカーの埋め込みの必要性を確認したようですが、途中で意識を失いペースメーカーが必要となったようです。しかし、埋め込み時のカテーテル用の動脈がぐにゃぐにゃしていて受けこみ後の検査ができないため、検査なしで手術終了としなければならなくなったため、万が一ペースメーカーの作動を必要とする事態となったときに確実に動作するか保障できないそうです。手術は順番待ちのため1ヶ月後となり、それまでは前の病院で待機しているようにとのことです。
その方から腕時計のバンドの金具が壊れたので修理してきてほしいと頼まれました。退院が決まっていましたので、お安いご用と引き受けました。時計屋さんへ持ち込むと交換部品がなかなか手に入らないもので明日まで待ってほしいとのことでした。病室へ戻りその旨説明して了解を得ました。
約束の今日になり時計屋さんにいってみると無事修理が終わっていました。左右の修理であわせて2千円でした。病棟で時計をお渡ししたところよろこんでいただけました。修理代の話になりましたが、入院中によくしてもらったことやそう高くないので出させていただくこととしました。
昨日の教授回診で年明けに一度病院を移って手術の順番を待つように話があったそうです。ショックを受けていたようですが、何か楽しみを見つけながら頑張ってもらえればと思いました。
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紹介状(精神科) 診療情報提供書
- 2008年12月19日 17:44
- 紹介状
傷病名 双極性障害
現病歴・現症
H20.11.25、循環器内科、糖尿病内科の通院のため当科をご紹介いただいた方です。12月11日(正しくは11月26日)循環器医療センターに精査目的に入院となりました。循環器内科に関しては循環器医療センター退院後は近医クリニックへ通院(正しくは大学病院へ引き続き通院)するとのことで、精神科については貴クリニックへの通院のご希望がありました。
現在の処方
デパケンR(200)6T 2x朝夕食後
リーマス(200)4T 2x朝夕食後
炭酸リチウム(20.12.11) 0.93
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自立支援医療 医療機関変更手続き
- 2008年12月19日 17:41
- 自立支援医療
先日クリニックから大学病院へ変更手続きを済ませたばかりですが、退院を機会に元のクリニックへ戻ることにしたため、市役所で医療機関変更手続きを済ませてきました。担当の女性は何度も手続きをしていることに気がつかず何もいわずに手続きは終えました。面倒な説明をしなくて済んだのでよかったです。
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通院のことで(3)(BlogPet)
- 2008年12月19日 11:09
- blogpet2
Jupiの「通院のことで(3)」のまねしてかいてみるね
本日、どうして診察がしたらよい?
今はよかったのでこれ以上我慢するとよい。
ずっと待ってきましたのでこれ以上我慢することに「バセドウ病」と「甲状腺機能亢進症」があるかよくわかりません!
ずっと待って血圧は「服薬寛解状態で現在の処方(リーマス800mg/day、デパケンR1,200mg/day)を続けることにしましょう。」と、ホルモンが痛く息もできないのでこれ以上我慢するのない甲状腺機能亢進症に「バセドウ病」と高血圧は心配して大変では「甲状腺機能亢進症」が早く強くなりすぎ、3メートル歩くと貴君の先生も同じ大学病院でも同じ大学病院の血圧を下げたいだけでしたと貴君が。
担当医師からは違うようなのならバセドウ病の果てカウンセリングルームDさまふむ・それは「紹介状がないので診察できません。」と「バセドウ病」とよかろうが、頭痛もかからなかったと心臓があるかを持ち出されたことを持ち出されて息も病院に採血と尿検査をすると「甲状腺機能亢進症」がしますが早く強くなりすぎ、担当医師から循環器・それは夕方6時になったと、結果として血圧が過剰分泌されて苦しいだけなので甲状腺のような。
それまでに到着して、結果として、3メートル歩くと血圧は大変でしたな!
*このエントリは、ブログペットの「ter」が書きました。
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主治医回診(内科) 転院先
- 2008年12月18日 19:35
- 内科
退院後の転院先は大学病院の循環器・腎・内分泌内科とします。糖尿病・代謝科にも通院となる旨連絡しておきます。
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通院日(内科) 紹介状
- 2008年12月18日 16:29
- 内科
・朝食前血糖値が100前後で安定していますね。
・ここから体重を落とすのは難しいので体重を増やさないことを目標にしましょう。
・退院後も引き続き大学病院に通院していいです。
・循環器内科で転院を求めた場合を考えて紹介状は一ヶ月後に検討してもいいです。
・最終的には転院の紹介状の作成を依頼
(変更)
・糖尿病・代謝科、循環器・腎・内分泌内科ともに退院後も大学病院に通院することにしたこと。
・次回通院日は1月14日15:00検査、16:00診察で予約します。
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通院日(血液内科) 検査結果
- 2008年12月18日 14:43
- 内科
先週の血液検査の結果、慢性骨髄性白血病ではないことがわかりました。
血しょう板も高いので検査するなら骨髄液を抜くことになります。
様子をみてからなら1月下旬に予約を入れておきます。
血液検査をして30分待ってもらい診察します。
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教授回診(内科) 退院
- 2008年12月18日 09:06
- 内科
教授「どうですか。」
私「カテーテル検査で狭窄が三カ所ありましたが、血流はあり手術は不要とのことでした。」
教授「下垂体の腫れはCTで撮りましたか。」
私「いいえ。」
教授「血液検査ですませたのかな。」
私「・・・。退院後は前のクリニックへ戻るようにいわれました。転院先を探しているところです。あとで副腎のCTを撮りにくるよういわれました。」
教授「はじめに診ていたのは私だから退院後も通院していいよ。」
私「えぇ。」
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通院日(精神科) 紹介状
- 2008年12月17日 18:50
- 通院記録
大学病院精神科へ転院してから三回目の診察でした。前回の血液検査でリチウムの数値はまぁまぁだったと伝えられました。
気分はどうか尋ねられたので回答するも話が噛み合わない。
話を打ち切り次回診察の予約をはじめ混んでいると脅しにかかる。
ついに転院していいといわれ元のクリニックへの紹介状を退院日に病棟ナースステーションに届けるといわれました。
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通院のことで(7)
- 2008年12月16日 19:23
- カウンセリング
(質問1)
手術は不要となり、残りの検査を終えた後、19日に退院することになりました。
主治医から「狭心症や糖尿病、高血圧などがあり入院前のクリニックへ転院していただきます。大学病院と紹介し合っていますので心配ありません。副腎のCT検査は退院後、大学病院で通院で行います。」といわれました。
クリニックの医師はこの大学病院の出身で入院前の処方がシンプルですばらしかったといっていました。奥さんも同じ大学病院の出身で現在もクリニックと大学病院のかけもちで診察しているようです。
1 クリニックで辛さを伝えても三ヶ月も放置され、大学病院にはこれから治療しようと思っていたと話しているようです。このようなクリニックに戻らなければならないのは悔しいです。近くに狭心症や糖尿病など幅広く診ていただけるクリニックはあまりなさそうなのでどうしたらよいか困っています。
2 大学病院に内科と精神科を集約したのですが、内科がクリニックへ転院となったときは精神科も元のクリニックへ戻るべきでしょうか。精神科クリニックの医師もこの大学病院の出身ですが、クリニックが少し遠いところを除いて不満はありません。
(回答1)この世の果てカウンセリングルーム Dさま
1・素直に主治医に「そのクリニックで辛さを伝えても三ヶ月も放置されたのでもう信用が出来ません」と伝えてみるとよかろう。
2・それも相談の上で。
思った事は全て喋るべきである。医療機関は信用関係を失ったら全ての治療が疑心暗鬼になってしまいストレスとなるだけなので。
(質問2)
お返事ありがとうございます。
主治医にはあらかじめ前のクリニックから大学病院を受診することになった経緯を伝えて退院後に戻りたくないと話した結果、さきほどの回答になりました。
主治医はさらに転院先を選ぶより生活習慣を改善するのが先でしょといって数日ぶりの短い回診は終了しました。
前のクリニックへ戻るか、戻るくらいなら通院をやめようかと思っています。
(回答2)この世の果てカウンセリングルーム Dさま
通院をやめる事はかなりの愚行である。
生活習慣を改善するのも当然である。
折角取り留めた命を軽々しく扱う事になるので。
それにしてもまだ医局制度が生きている地域か、それは困ったな。まあ、元のクリニックに戻っても、大学病院からの紹介状付きであるならばいい加減に診る訳にもいかぬので今度はちゃんとした治療を受けられるとは思うので、今一度前のクリニックに戻ってみて、再度問題が生じたら対策をまた考えるという方向性で行くしかあるまい。まだ「学閥」はあるのでな。
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主治医回診(内科) 退院
- 2008年12月16日 18:30
- 内科
狭心症や糖尿病、高血圧などがあり入院前のクリニックへ転院していただきます。大学病院と紹介し合っていますので心配ありません。
副腎のCT検査は退院後、大学病院で通院で行います。
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概要(BlogPet)
- 2008年12月13日 10:25
- blogpet
jupiの「概要」のまねしてかいてみるね
■3治療開始が固定したり、前記の程度は、できるだけ早くから神経麻痺と云われる手術を少なくしないので、めまいなどで顔の血液の末梢神経減圧術などを少なくするよう貼りつけます。
・リスミー錠500ug(不眠時)■3回2週間頃から10日3回2どんな病気な休養を動かさない場合・メチコバール錠1回に治りが大きい場合、あるいは術あるいは本人のを改善したり不十分な治療中にステロイドの開始があります♪
病気に点眼を左右どちらか半分が十分なことも麻痺に重要ですができるのが大切なので、なるべく早い時期の安静入院中に点眼を頻回には眼軟膏を動かさないように治ります。
瞼を少なくしたり、頭部の乾燥を施行するの流れを残す可能性が回復を残す可能性顔面麻痺という状態に用いるお薬です?
ねつきを早期から、前記の筋肉を行うところもあるようです♪
医療機関によっては十分な治療が治らず陳旧性顔面麻痺になると神経節ブロックも70%以上が十分なの顔面神経減圧術や顔面神経ですが最も痛んでいる場合・メチコバール錠1回に大多数は十分回復して悪化する点滴治療の巡りを動かさないことが十分回復を拡げて悪化することです!
顔面神経麻痺は十分回復してますます動きにくくなります!!
・ヒアレイン
*このエントリは、ブログペットの「planet」が書きました。
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通院日(糖尿病・代謝科) 血糖測定
- 2008年12月12日 18:37
- 内科
入院中のため早朝に採血と採尿を行い、夕方診察してもらいました。病棟看護師が診察に入って話を聞いていました。
HbA1cが7.1まで下がっていたようです。病棟で血糖を測定し、18日に受診するよう指示がありました。
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主治医回診(内科) 心エコー検査結果
- 2008年12月12日 16:12
- 内科
心臓カテーテル検査で血管が細いところが判明し、心エコー検査で血流を確認したが手術まで必要ないだろう。
来週月曜日からの24時間心電図を終えれば心臓のほうは退院でいいよ。
食事や薬でしっかり治療していかないと大変なことになりますからね。
(追記)
睡眠時無呼吸症候群の検査の結果、40秒ほど呼吸が止まっていることがありました。心臓に大きな負担となるので治療が必要です。来週月曜日に呼吸器科を受診してそちらの先生にしたがってください。
(追記2)看護師
呼吸器科では睡眠時無呼吸症候群の外来をやっていないので退院後医療機関を探して受診してください。
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通院日(精神科) 療養経過報告書
- 2008年12月11日 17:36
- 通院記録
若手のY医師から自宅療養開始時の気分の様子を尋ねられました。
療養経過報告書を書いておくのでリーマスの血中濃度を測定するため採血をしてください。次回はデパケンを調べます。
退院する前に受診してください。
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療養経過報告書 第3回
- 2008年12月11日 17:16
- 療養報告
20年12月11日
健康診断実施責任者 様
療養経過報告書( 第 3 回 )
○○○○
療養開始年月日 平成20年4月2日
生年月日 昭和○○年○○月○○日生
病名 ※双極性感情障害、糖尿病、狭心症、高血圧
身長 ○○
体重 ○○
赤沈 年 月 日 1時間値 mm 2時間値 mm
一般症状理学的所見その他所要事項
※抑うつ気分、意欲低下、高血圧、胸痛、高血糖
検査成績
※精神科検査はー
エックス線所見等
直接、間接
年 月 日撮影
現在行っている治療法
※薬物療法、精神療法
症状の前回との比較
※軽快 ○不変 悪化
主治医の住所氏名
※
療養の場所 大学附属循環器医療センター
摘要
※印欄は、医師が記入してください。
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主治医回診(内科) 心臓カテーテル検査結果
- 2008年12月10日 19:52
- 内科
本日10日の主治医回診で、狭窄部が危険な場所にありバルーン手術はできないといわれました。
かなり動脈硬化が進んでおり薬だけといっても限界があり、残るバイパス手術を症状のない現段階で行うリスクもかなり高いがあなたはどちらを希望しますかと尋ねられ困惑しました。
今週金曜日に再度心エコーを行い狭窄部の裏側を確認して手術の可否を判断するとしています。
大学病院から歩いて五分と近いので、手術が決まれば一度退院して手術前の脳MRI検査などを一週間くらい通院で行ってから再度入院、手術となるそうです。
血液内科にいってきました。慢性骨髄性白血病の疑いで検査を進めるそうです。場合によっては骨髄検査をするといってました。
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血液学的検査(血液内科) 初診
- 2008年12月10日 19:12
- 内科
・白血球と血小板が多い。・慢性骨髄性増加症4つを調べる。
・慢性骨髄性白血病、真性多血症、本態性血小板血症、骨髄称准症。
・慢性骨髄性白血病であればもっと数値が高くなるはず。
・血液検査で疑いがあれば骨髄を取り染色体を調べる。
・その他は経過観察。
・血小板が多いと血管狭窄によくないため薬を飲むことになる。
・明日改めて血液検査を行い、結果は一週間後。
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自立支援医療受給者証(精神通院) 転院手続き完了
- 2008年12月10日 17:09
- 自立支援医療
11月25日から大学病院へ転院することになり、自立支援医療受給者証の指定医療機関及び薬局の変更手続きを行いました。
黄色い本物の手帳は本日(12月10日)到着しました。
事 務 連 絡
平成20年12月9日
申請者各位
〇〇市保健福祉部障害福祉課
自立支援医療受給者証(変更分)の交付について(お知らせ)
先に申請のありましたこのことについて〇〇県〇〇保健所より、交付されましたので、送付いたします。
受給者証の記載事項(住所、保険証、医療機関など)が変更になっておりますので、ご確認いただき、相違がございましたら下記担当までご連絡くださるようお願いいたします。
なお、受給者証更新手続きは有効期間が満了する3ヶ月前から行うことができます。
申請手続きから受給者証の交付までにはお時間をいただくこととなりますので、円滑にご利用いただくため、有効期間終了の2ヶ月前までの申請にご協力くださるよう併せてお願い申し上げます。
※有効期限を過ぎて受信されますと、1割負担の軽減となりませんので、ご注意ください。
担当:障害福祉課自立支援係
電話:〇〇
内線:〇〇
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通院のことで(6)
- 2008年12月 9日 10:21
- カウンセリング
(質問)
本日9日、大学病院内の精神神経科の通院日ですが内科での対応は放置されたままです。看護師に声をかけたところ安定しており急がないでしょうから明日以降にしてくださいといわれました。
精神神経科に電話したところ応対した看護師が入院中の処方は病棟から出るし手持ちの薬もかきあつめれば34日分あるなら薬がなくなるまで診察は必要ありませんといわれました。
退院日も未定ですが退院後一ヶ月も手持ちの古い薬を飲み続けるよう指示を受け診察はだめというのは信じられないしとても悲しいです。
職場へ提出する精神科主治医の定期報告も看護師から入院中の内科で書いてもらうよう拒否され困っています。
(回答)この世の果てカウンセリングルームDさま
院内の連携が悪い病院であるな。
まあ、入院中に精神の病状の変化があれば看護師が判るのでまずは内科の治療優先でというスタンスであろう。
通院でそういう対応をされたらそれは問題であろうが、入院という一種の管理下という状況では精神の状態が安定している限り受診は不要というのも納得出来ない事では無い。
定期報告は指示通りに内科で出して貰えばよかろう。何か問題はあるのであろうか?我には貴君が入院環境であるというある種の管理、監視下にいるという特殊な状況である事を考慮せずに我を通そうとしすぎている様に見えるのだが。命が助かっただけでもかなりの儲けものであったのだぞ。入院中は病院の指示に従う様に。退屈ではあろうし、色々制限されて不満が溜まってくるのは判るが。
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主治医回診(内科) 心臓カテーテル検査
- 2008年12月 8日 10:43
- 内科
明日9日、心臓血管に狭窄がないかカテーテル検査を行います。問題があれば改めて対応を考えます。
脳神経外科クリニックの前医から下垂体の腫れは問題ないと聞いています。
白血球が多い原因がわからないことや、高血圧の原因が腎臓なのかホルモンなのかわからないのでもう少し調べる必要があります。
(検査予定)
2008.12.10 血液内科外来
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通院のことで(5)
- 2008年12月 7日 10:29
- カウンセリング
(質問)
精神神経科の通院日が9日であることを内科主治医へ伝えようと思っていたのですが、9日に不安定狭心症の疑いで心臓カテーテル検査を行うことになりました。
教授回診は週一回、主治医グループ四人の回診は週二〜三回です。精神神経科の通院のことを伝えようとしても回診が短時間だったり、病室内で精神神経科の話を他の患者さんに聞かれるのがいやだなぁと思って言い出せずにいます。
先週金曜日の教授回診で今後のことはこの心臓カテーテル検査の結果で決めるといっていました。二次性高血圧の疑いも検査結果を揃えてから判断するようです。退院時期の見通しはわかりませんが、もしかすると心臓カテーテル検査終了後2、3日で退院となるかもしれません。
自分勝手に判断してはいけないと思いながら時間もなくなりあせっています。
(回答)この世の果てカウンセリングルーム Dさま
もう、時間が無いので、看護師でも誰にでもよいので、9日に精神科の予約が入っている事を伝える様に。同室の人に聞かれるのが嫌なら紙に書いて渡してもよい。そして日程の調整をして貰う様に。日程の変更にも時間が掛かるものなので、今日明日にでも伝える様に。精神科を無断ですっぽかすと今後通いにくくなってしまうので、絶対に連絡を入れる様に。
心カテ後2日で退院出来る状況では無いと我は予想するが、状態が安定し、先の見通しがたつまでは素直に入院している方がよかろう。
(追記)jupi
ようやくなんとか看護師へ伝えることができました。話かけてもよいか確認してから伝えたのですが、考えごとをしていたらしく何度も聞きなおしていました。
9日の精神神経科の通院の件は一応内科主治医へ伝えるようですが日程調整は患者側で行うようです。
12日、15日の糖尿病・代謝科の検査、診察の件は内科主治医へ伝える様子はなく患者側で予約取消するようです。
ところで現在はシャワーのみ承認され、2日に一度浴びただけです。看護師の権限でシャワーを浴びれるか決まるのでつらいです。
(回答)この世の果てカウンセリングルーム Dさま
入浴、シャワーは身体的負担が大きく、血圧変動も大きいので万全の体制があり、血圧が安定していない限りは制限されても仕方が無い。
無意味に制限しているのでは無く、ちゃんと理由があるのだ。日常生活で意外に体力を使うのが、食事と入浴である。
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診断書 生命保険(入院・治療証明書)
- 2008年12月 6日 13:08
- 内科
氏名 〇〇 生年月日 〇〇 住所 〇〇
原因
傷病名 糖尿病(発病日H20.8)
合併症 高血圧症(発病日不詳)
紹介医 〇〇クリニック 〇〇
発症から初診までの病状経過
上記医師より紹介されH20.9.6に初診。
その前に○○病院で入院加療を行っていた。
初診時の所見・治療経過
BMI34.5と高度肥満、HbA1c12.8%と血糖コントロール不良、血圧170/110と高値で、食事療法を行い、薬物療法を継続、11月22日の時点でHbA1c8.9%まで改善、血圧は高値が持続していた。11/26転医の希望で大学病院へ紹介。
患者申告の症状発現時期(不詳)
他覚的所見の有無と実施検査(有)
初診日
H20.9.6
通院治療期間
H20.9.6〜H20.11.26
(うち治療実日数5日)
現在の診療状況
H20.11.26転医
実通院治療日
H20.9.6、18(2日)
H20.10.3、31(2日)
H20.11.22(1日)
H20.12.6 クリニック 医師 ○○
生命保険の給付に関する診断書料3,150円
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教授回診(内科) 2回目
- 2008年12月 5日 18:41
- 内科
教授「どうなったの。」
Dr「二次性高血圧を疑っていますが検査結果が揃っていません。」
教授「下垂体のほうは疑わないの。検査は。」
Dr「一応。はい。」
教授「そう。」
Dr「心臓カテーテル検査は来週火曜日に行います。」
教授「○○さん。いよいよ来週カテーテル検査をします。これからのことはその後に考えましょう。」
私「はい。」
教授「体重は減りましたか。」
私「少し。」
(検査経過等)
2008.11.26 ccu入院
2008.11.27 一般病棟入院
2008.11.28 教授回診
2008.12.01 レントゲン
2008.12.02 心電図(200m負荷)
2008.12.03 心エコー
2008.12.03 レントゲン
2008.12.03 心筋シンチ
2008.12.04 睡眠時無呼吸検査
2008.12.05 教授回診
2008.12.08 カテ前処置
2008.12.09 心臓カテーテル検査
2008.12.15 24時間心電図
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通院のことで(4)
- 2008年12月 3日 15:32
- カウンセリング
(質問)
こんにちは。御報告が遅くなり申し訳ありませんでした。携帯からですがようやくネット環境が整いましたので。
11月26日に大学病院循環器・腎・内分泌内科を受診したところ、新患担当教授から「脳梗塞や心臓発作の危険があるほか、病気が複合していることから入院してください。」といわれました。
そのまま隣接する大学附属循環器医療センターのccu(心臓病の急性期治療室)へ不安定狭心症の疑いで入院して緊急処置を受け治療と発作の監視下に入りました。
現在は一般病棟へ移りましたが行動範囲や車椅子移動などの制限があります。現段階で15日まで検査の予定があり退院時期は未定です。
今悩んでいるのは病院内の精神神経科へ入院中に外来でみていただいたほうがいいかです。精神神経科の先生は「二週間後の9日前後に薬がなくなる前に来てください。そのときにリーマスとデパケンの血中濃度を測定します。」といっていました。
入院中は病棟で精神神経科の薬も用意するので手持ちの薬はたくさんあります。精神神経科の診察を受けるには看護師同行で車椅子でいかなければなりません。
今月中には退院できると思うので退院後に受診すればいいかとも思います。看護師はとても忙しく声をかけて相談できる雰囲気にはなく困っています。
(回答)この世の果てカウンセリングルーム Dさま
やはりかなり重篤な状態であったか。その状態を放置していた医師の能力を疑わざるを禁じ得ぬな。手遅れにならなくてよかった。
それは9日に行くべき。
看護師ではなく、回診の時に内科主治医に話せばよい。出来れば前日までに。
大切な事なので自己判断をしてはいけない。医師の指示通りに動く様に。
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