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52職場生活 Archive

局長との面談

昨日は局全体の送別会だったけど、いつものように欠席しました。今朝幹事さんからお餞別5千円をもらいました。その後、決裁をもらうため、局長室に入り、決裁をもらいました。決裁自体はさほど時間がかかりませんでしたが、局長からいろいろいわれました。

局長:
経験のある部署へ配置替えした。配慮したつもりだが、本人はどう思っているかわからないがな。
前の部長も随分と気にかけていたみたいで何度も具合はどうかと尋ねられた。本人には聞きづらかったのだろう。どこかで誰かがみてくれているものだ。

職場も人数がどんどん減っているから、もしかすると君のところも減るかもしれないな。偏った事務分担になっても年度途中で見直したり、助け合ったりするものだ。まぁ。次の年度になればかわるかもしれないしな。

何かあればすぐ休めということだ。休めというのは、二日酔いなら休めとか、明日できることは頑張らずに休むことだ。きちんとしないと我慢できない気性かもしれないが、我慢しないことだ。いろいろな厳しい指摘をしてもらったが、次の職場でも続けてほしい。

私:
心配をかけて大変申し訳ありませんでした。

※局長は3月末で退職です。

担当課長との面談

担当課長の業務実績確認面談が行われました。案外早く回ってきました。たぶん一人20分くらいでしょうか。もともと業務実績の様式がいろいろあるので、どれで書けばいいかわからなかったので、2種類とも書いて準備しました。でも提出しなさいという話はありませんでした。一応面談会場へ2種類とも持参しました。

(課長) 君はなんといっても新しい契約制度の研修や指導だな。大変だったろう。
(私)こちらこそご迷惑をおかけして申し訳ありません。

(課長)局長もうちのグループで対応してほしいといってるんだ。
(私)本当ですか。噂とは逆のようですが。

(課長)君は頑張りすぎるから大変だったんじゃないか。先日夕方1時間休んだようだが。
(私)妻と外食しようということになって。昨年は20日きっちり休んだのですが、今年はまだ休んでいなくて疲れてきたなと休みを取りました。

(課長)今年は俺も20日休むよ。ただ俺が休むと書類がごっそりたまっているんだよな。
(私)実は今週金曜日も休みをもらって県内旅行に1泊2日で出かけてきます。

(課長)それはいいことだ。奥さんは元気か。
(私)はい。

(課長)こういう病気になると独身は大変なんだよな。前の事務所で若いのがこういうのになったときは実家へ連れて帰り、父親が月5~6回様子を職場へ報告に来ていたよ。
(私)・・・。

(課長)ところでどうだ。病気のほうは。
(私)2週に1回通院しています。薬も変わらず、過ごしています。

(課長)そうか。それはよかった。
(私)妻も毎回診察室に入るので、主治医と話をしなくてもよいので助かります。でもあまり話をしないでいると、仕事のことがわかるのは君だけなんだよとかき気合をかけられます。

(課長)問題は君に仕事が偏っていることだな。来年度君がいなくなれば誰も対応できる人がいなくなる。そうそう。人事のほうは決まっているけれど、聞けというのでみんなに聞いているんだが、人事異動がなかったときどのグループを希望するかね。
(私)考えても見なかったのですが、できれば隣のグループを。実務をするグループでもどこでも構いません。

(課長)それから、業務実績確認の件だが、3月までに書き加えたものはあるか。
(私)収入と支出をそれぞれ前倒し、先延ばしをして利息換算でどれだけ貢献したかということ、あとはやはり新しい契約手法の制度を創設したことでしょうか。大きくあげればその辺です。

(課長)よしわかった。それじゃっこれで。
(私)ありがとうございました。

担当課長との面談

人事と成果主義の総括課長との面談を行いました。
約25分で周りのみなさんと同じ位の時間でした。

課長「君は仕事の知識があるので、残ってほしいと思っていたのだが、異動希望となっているので、どうしたのかと思っていた。」
私「異動の基準が3年なので、異動を希望しなければならないのかなと思って異動希望としていました。自分だけ長くなると、周りであの人は何か病気でも持っているのじゃないかと思われるもどうかと思いまして。」

課長「そうか。君の知識は貴重な戦力だから、あと1、2年残ってほしいと思っていたのだがな。」
私「実は、妻と一緒に主治医に相談してきました。」

-メモを渡して-

(主治医の考え)11/16、12/1 妻同席
・身上調書へ病気のことは書かなくてもよいだろう。
・環境を変えずに現状維持(異動を希望しない)していくほうがよいだろう。
・今の職場に留まることができないのであれば、あえて忙しい職場を希望せず、自分の気持ちに正直に書いたほうがいいだろう。
・もし病気のことを聞かれれば仕事に影響があるようなことはいわず、通院先を変えないと助かるというようなことをいってもいいかもしれないが、できるだけ病気のことで特別な配慮を求めないほうがいいだろう。

(本人の希望)
・引越しなどの環境の変化に多少弱いところがあり、しばらくの間、通院先を変えないようにしたい。
・現在、通院しているクリニックで処方の調整がうまくいき始めており、しばらくの間、この主治医のもとで治療を継続したい。
・仕事はしっかり勤めていけるよう努力したいと考えており、できるならば、しばらくの間、経験の長い本社で勤務したい。

課長「なるほど。」
私「もしもこの職場へ置いてもらえるなら助かります。内科や整形外科などとは違い、精神科の場合は処方の調整が難しかったり、主治医との会話も大切なので相性もあります。市内に5ヶ所の精神科クリニックがありますが、4ヶ所目でいまの主治医のところに落ち着きました。これで異動があればまた仕事に行けなくなったりしないかなと不安でした。今も日曜日に憂鬱な気分になります。平日の朝も憂鬱だったのですが、今は落ち着いています。実は、職場の近くにアパートを借りていて、お昼に自宅で少し横になって休んでいます。以前は土日勤務や無謀な残業をしていましたが、今は勤務時間内で終えるよう心がけています。本線沿いには精神科クリニックが大きな市に1ヶ所くらいはあるのですが、不安なく通院できるかどうかわからないなと思っています。」

課長「そうだったのか。君にはしっかりした奥さまがいて支えてもらっているようなので、その点は安心だな。異動希望先も大変な部署だけど、君ならやれるとは思うが、残ってもらったほうがいいのではないかな。俺も9年同じ部署にいたことがあるからな。」
私「ありがとうございます。それから、あまり忙しくない部署を希望すると、やる気がないと判断されても困るかなと思いまして、これまで経験したことのある部署を希望しました。」

課長「よくわかった。今の話を私のほうで書いて局長へ相談してみるよ。人事なので、どのように決まるかわからないが、今の話はきちんと伝えておくからな。」
私「よろしくお願いします。身上調書のほうに異動希望と書いていますが、異動を希望しないと直したほうがよろしいでしょうか。」

課長「いいや必要ないよ。私のほうで意見書を書いて局長と相談するから。ところで、君は能力が高いのだけれど、

もしかすると病気の症状なのかもしれないが、相手を威圧するような話し方をするから気をつけるようにな。」
私「年度当初は、転入者を引っ張っていかなければならないと、気分が高揚していましたが、ようやく先月くらいから自覚してきており、フラットに、謙虚に仕事をしていこうと考えています。」

課長「気分が高揚しているのは自分でもわかるのか。あと、この病気は統合失調症とは違うのか。」
私「はい。気分の高揚で多弁になったり、不眠になったりします。このようなときは、自分が全て正しいと思ってしまい自分では気がつきません。私の場合は、妻に多弁になってきたよなどと教えてもらったり、主治医のところに妻と一緒に通院し、同席してもらっているので、診察室で妻からみた様子を伝えています。気分の波を抑えるため、生涯、服薬治療が必要です。統合失調症も昔と違い、よい薬が出ており、だいぶ抑えることができるようになったと聞いています。」

課長「そうか。じゃぁこれで。」
私「ありがとうございます。」

局長と立ち話

ぶらりと局長が私の席のところで立ち止まって、「おい。2日にボーリング大会のあとで永年勤続のお祝いもするっていうから、出席する方向で考えておけよ。酒を飲んでいいのかどうかわからんけど。それから、健康診断でいっぱい引っかかっているようだから、奥さんにも教えて気をつけろよ。」といわれました。

職場の飲み会には3年前から出ていません。当時、できるだけ出席していたのですが、前の課長が酒を飲んで大丈夫なのかとか、飲み会の席でいろいろいってきて嫌になったので毎回欠席にしていました。憂鬱です。

局長との面談

本年度の成果主義と人事の面談がありました。

局長は何やら個人個人のメモを持っていて、私の事務分担のことを尋ねました。通常の事務分担に書いていない事務だったのでびっくりしました。去年のように目に見える改善(金額換算できるもの)をしてくれと頼まれました。

あと支社の話を頻繁に話すので、来春支社に異動かなと思いました。これで20分。

担当課長との面談

今朝、職場に行ったら、突然、新任の担当課長から、呼び出しがあり、個室で面談を受けました。

課長「前任の課長から引き継いだのだが、通院しているそうだな。」
私「Iクリニックです。」

課長「有名なところだな。場所はどこだ。」
私「駅の○ビルです。」

課長「調子はどうなんだ。」
私「去年の7月から薬も変わらず、落ち着いています。」

課長「それはなによりだな。仕事ができる人がなるらしいからな。頑張りすぎないで、いつでも話してくれ。」
私「はい。」

課長「今の職場はどうだ。」
私「仕事もきつくないので、楽をさせてもらっています。」

課長「頑張れとはいってはいけないのだが、何かあったら私にいってくれ。いずれ抱え込まずに。何かあったら、私にいってくれ。」
私「はい・・・。」

局長との面談

局長「人事異動の内示では対象にならなかったわけだが、局内での異動を希望したいと考えているのか?」
私「いいえ。」

局長「君の希望によっては考えなければと思っていたが、希望しないということであればよい。」
私「・・・。」

局長「君のチームはどうも雰囲気が悪い。人が入れ替えになれば変わってくると思うが、どんどん笑い声をあげるくらい楽しく仕事をしてくれ。」
私「・・・。」

局長「チームリーダーが転勤でいなくなり、誰を後任にしようか迷っているんだ。年配者が多いせいかどうしても新しい取り組みを嫌がり、現状のままですまそうとしている。」
私「・・・。」

局長「君のことはみているよ。これまでのようにいろいろ新しいことや改善に取り組んでほしい。このチームでもそういうことができるんだと年配者にも知ってほしいんだ。もちろん若い人にも仕事を教えてあげてくれ。」
私「・・・。」

局長「君のチームは比較的ひまだから、病院に通ったりできるだろうし、気にせずやってくれ。」
私「・・・。」

局長「まぁ。そんなところかな。」
私「ありがとうございます。」

総括課長との育成面談

年3回ある総括課長との育成面談でした。
面談の内容は次のような感じでした。

課長「業務推進状況の自己評価をみせてもらった。5つの大きなくくりの中で業務課題への取り組みの自己評価が一番低いが担当課長とも相談した結果、逆に一番評価が高く出た。」
私「そうですか。・・・。」

課長「職場のけん引役の役割を低くしているようだが成果を出しており周りを引っ張っていると思っている。」
私「・・・。」

課長「いずれ局長表彰も受けているのだから問題はないだろう。」
私「・・・。」

課長「この評価結果で12月のボーナスも出しているから高い評価だということはわかるだろう。4月の昇給も勘案される。」
私「はい。」

課長「それから昇任も基準に達していたので内申しておいた。後は人事課しだいなので悪く思わないように。」
私「え。・・・。」

課長「局内で異動するとしたらどの仕事を希望するかね。」
私「できれば同じチームで面倒な仕事の手順を引き継ぎながらやりたいと思います。」

課長「そうか。事務分担はいずれこれからだ。キャップがぞれぞれ異動するので誰がかわりにくるかによるな。」
私「・・・。」

課長「まぁ。今日はこんなところかな。」
私「それでは失礼します。」

局長との面談

局長から呼ばれて、一対一で話をしました。

局長「昨日の忘年会も今度の新年会も欠席なそうだな。そういえばずっと飲み会に参加していないんじゃないか。どうした。」
私「復職後、飲み会に出るようにしていたのですが、前の総括課長から飲み会の都度、精神病なのに酒なんて飲んでいいのかと毎回言われるのが嫌で、主治医の先生とか色々相談して欠席することにしました。」

局長「そういう事情があったのか。知らなかった。でも総括課長はかわったし、酒も大丈夫なんだろう。」
私「今の総括課長も同じです。先日の人事異動のヒアリングのときにも気分の浮き沈みがあるのかといわれて、仕方なく薬を飲んでいますからと答えました。うつ病はメンタルヘルスで助ければと思うようですが、躁うつ病は怖い病気だという思うようです。」

局長「総括課長はいい年だけど、あまり経験がないからな。病気のことを勉強するようにいっておくよ。」
私「勉強するとかえって誤解が深まり、躁うつ病は精神病院に入院させなければといいだすかもしれません。」

局長「わかった。いろいろ事情があったようだけど、来年度は大幅に人も入れ替えになるし、送別会から出席することにしたらどうか。」
私「・・・。考えてみます。・・・。」

局長「ところで役員との出張はどうだった。」
私「はい。役員と部長たちの会議の内容を支社の人たちに話したり、勉強になりました。」

局長「最近また太ったんじゃないか。奥さんの手料理だから仕方ないかもしれないが、何か運動しているのか。」
私「夏場は夫婦で川沿いをぐるっと散歩していました。」

局長「雪かきしろっていってもやる場所がないしな。血圧はどうだ。」
私「高いので、服薬治療をしているので、120の80くらいです。」

局長「そうか。それじゃまたな。」
私「はい。」

人事異動(業績評価)面談

総括課長と担当課長との面談がそれぞれありました。結論としては、「来年の昇給は確実、人事異動はない。」とのことでした。ところが、総括課長から、「ハイテンションなときがあるが、いつもそういう状態が交互にくるのか。」と尋ねられました。我慢しましたが、気分がとても悪いです。「精神病扱いして、さげすんだ目でみるな。」といいたいです。

(担当課長との面談)10分くらい
担「総括課長が評価するので、私は業績評価シートの確認程度ですから。」
私「はい。」

担「あなたは局長表彰を受けているので、問題はないと思いますが、何か付け加えたいことはありますか?」
私「シートに書いていないことといえば、S社とK社の間でもめていた件を整理したこと、表彰の所得税問題を整理したことなどです。」

担「そのほかにも来客用のお茶の件も話があったな。あれは局長から総括課長に指示が出ていたはずだ。」
私「そうですか。」

担「まぁ。こんなところだな。」
私「はい。」

(総括課長との面談)30分くらい
総「きみはまだ2年目だし、詳しく聞くことはないよ。」
私「・・・。」

総「局長表彰も受けたし、成果は挙げているが、あとまだ残り数ヶ月あるからその中でがんばってくれ。」
私「・・・。」

総「自己評価の点数はもっと高くてもいいのではないか。確かにチームの中心の役職ではないが、成果を挙げているのだから。まぁ。厳しい自己評価をするやつだと思っておこう。人事異動のときにはこの書類だけで決めることになるから、もっとアピールした方がいいぞ。」
私「・・・。」

総「一つ気をつけてほしいことがあるんだが、成果はあげているが、効果が高いものやどちらかに悪影響を及ぼすものはよく考えて取り組め。ようは小さいことで相手の心証を悪くすることがないよう気をつけろ。」
私「・・・」

総「先日、所得税問題で他課と大声でやりあったろ。正直いってびっくりしたぞ。テンションが高くなるときがあるようだけど、周期的になるのか。」
私「薬を飲んでいますので・・・。局長から気をつけるよういわれましたから・・・。」

総「まぁ。いやなことは思い出さなくてもいいか。体調はどうだ。」
私「いいです。」

総「特に何かあるか。」
私「希望を出していますのでよろしくお願いします。」

総「人事異動のことか。」
私「いいえ。県外長期研修です。」

総「あぁ。そうか。あれなら直接人事課に出すだけだ(推薦調書はない)。」
私「それでは失礼します。」

局長との面談

今日の午前中、局長に個室に呼ばれて話をされました。
「まず、注意する。昨日の他課とのやりとりで大きな声を出したのはいけない。特に自分より役職が下の者を怒ってはいけない。俺も我慢しているのだから、お前も我慢しろ。この問題で俺も何もしていないわけではない。相手方の総括課長は知らなかったようだ。下の者が話しても進まないだろうから、20日(月)の役員会議で社長も含めて部長が報告することにした。お前の努力は無駄にしない。以上、気をつけろ。」

局長との面談

今日の午後、職場の自席にいると、局長が横に来て私の脇をツンツンとつついてちょっと来いという合図をしました。個室を借りて2人きりになりました。

局長は、私がいろいろ仕事でよい成果を挙げたことを知っているようで、天狗になるなよ(=うぬぼれるなよ)といいました。私はそんなつもりはないし、なっていないというと、それならよいが、天狗になると、周りからねたまれるし、もしかすると表彰されるかもしれないが、その値打ちが下がってしまうといわれました。

その後はグループのみんなが笑い声がでるようなよい雰囲気にならないかとか、私以外にも改善改革に取り組むようにそれとなくみんなに伝えて欲しいとのこと。はいとはいったものの、なかなか難しいです。

総括課長との育成面接

今日の午前中に職場の総括課長の面接を受けました。

・年間の目標は達成したようだが、新たな課題を見つけて後半がんばってほしい。
・もう若手ではなく中堅なのでいろいろと勉強する時期だと思う。
・今回19日付けで異動する人が担当していたもののうち、庶務など簡単なものを担当してほしい。
・今も通院しているのは肥満が原因ではないか。

ただうなずくばかりの面接でした。

総括課長との面談結果

午後の予定だった総括課長との面談が急遽午前中になりました。一通り仕事の話をした後、体調はどうかと尋ねられました。仕事に支障はないけれど波はあると答えました。通院はしているかといわれたので、毎週土曜日に通っていると話しました。病気のことについてはあまり関心がないみたいでさらっと終わりました。

総括課長との育成面接

総括課長と一人ずつ業務目標と成果等について話し合う年3回の育成面接がありました。夕方4時すぎに始まって2時間、さきほど6時すぎまでかかりました。

最初はなごやかだったのですが、だんだんと仕事の話になり、失礼なことを言ってしまいました。謝りましたが躁状態なのかもしれません。ちょっとしたことを許せなかったり、相手をとことん追い詰めたりするようです。今日以外にも一度同じようなことがありました。

明日と明後日(今週いっぱい)仕事の休みをもらうことにしました。明日は病院が休みなので、明後日いって相談してみようと思います。

局長との面談

局長と1人ずつ一対一で対話する面談がありました。以前はグループごとに対話する機会があったようですが私は病気休暇中で出席していません。一対一で話す機会はあまりないのでちょっと心配でした。 まず話があったのはやせなさいということ。そのとおりなのですがいきなりという感じです。20数年前の私のやせている姿を局長は知っているのでびっくりしているようです。 それから職場のチームの雰囲気が悪いので4月から人を入れ替えるといっていました。私は残すようですが年配者を配置替えするらしいです。それで私には大胆に改革するよういろいろ提案してほしいとの要請がありました。 あとは今進めている複数チームにまたがる懸案のこと。総括課長や担当課長がもっと動かなければだめだといってました。

総括課長との面談

午前中に30分ほどヒアリングを受けました。
結論としては、
1 異動して1年目なので転勤はないだろう
2 負担が大きいので係換えもしない方がいいだろう
3 今の仕事でいろいろ勉強してほしい

病気のことに関しては、一番最初に「どうだ調子は?体調がよさそうだな」で終わりでした。かえってよかったかも。

総括課長との面談

出勤後、9時から総括課長の面談を受けました。 面談時間は約30分。尋ねられた内容は次のとおりです。
1 体調はどうか。
2 毎週通院しているのか。
3 フルタイムに変更してよいか。

最近は体調がよいし、主治医もフルタイムでも大丈夫だろうと話している旨伝えました。面談後、早速事務方でフルタイムに変更する手続きを進めるとのことでした。

薬をたくさん飲んでることや睡眠時間が多かったり少なかったりしてつらいことに対して「そうなこといってるやつが前の職場にもいたなぁ。うつの薬とか飲んでいるとまた大変なことになるんじゃないの。人間眠れなくても死ぬようなことはないよ。どっかで必ず寝てるんだし。寝すぎだったらいいんじゃないの。幸せだよ。」と言われたのでそれ以上病気の話はしないことにしました。

総括課長との面談

復職したいという気持ちと体調が一致していないといけないので、来月4日の復職審査会を前に今日は急遽面会することにした。
職場としては今は閑散期なので復職時期として丁度よいと人事部門に伝えている。職場の人たちはみんな大人しいので復職後あまり話しかけることはないと思うが、無視されたと感じないようにしてほしい。見守っていると捉えてほしい。

仕事の関係は近くにいる直属の上司とやり取りしてもらっていいが、体調が悪いときはメールでもよいので私に連絡してほしい。
半日勤務の件については4日の審査会でも聞かれると思う。半日勤務は1ヶ月でなくても1週間でもよいわけだから、復職したいという気持ちをはっきりと伝えればよいと思う。

お盆明けの復職となり、出勤しても半日勤務のようなものだし、少し気楽に考えてもよいと思う。実際の仕事の内容は審査会の結果を踏まえて調整する。
復職後はみんなより30分くらい早く出勤した方がよい。半日勤務といっても8時頃に来てお昼を食べて2時か3時頃に帰るということもあるのではないか。中途採用みたなものだから職場で顔が知られていないのはあなただけになったので、出勤時間を早くしてみんなを朝に職場で迎え入れるような形がよい。

来年4月に2年目になれば新しい人たちが転入してくる。そうなると病気休暇をとっていようが前から職場にいた人間として頼られる存在になる。職場としても後継者を育てる時期なので丁度よい。家族のためにがんばってほしい。
復職後も通院するのか。脳の薬を飲むと具合が悪くなるというがそうか。脳の薬を飲めば調子はよくなるのではないのか。まぁあとは4日の復職審査会まで会うことはないがよろしく。

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